アクセルフォーム、男の子が好きな要素詰め合わせセット【仮面ライダーファイズ】

仮面ライダーファイズ

改めて考えるとアクセルフォームって男子が好きな要素しかないなって感じる
Figure-rise 6 仮面ライダーファイズ アクセルフォーム プラモデル(ホビーオンラインショップ限定)

時間制限

超加速

装甲展開

赤目+黒白ボディ

戦績も無敗

木場が使った時は負けてる…!

ドラゴンオルフェノクにも負けてるぞ

それが木場さんが使った時だよ

女子は嫌いなの?

クリムゾンスマッシュ連打がカッコいい

画面で分身してるのかっこいいんだけど
実際は1回クリスマ…2回目クリスマ…ってやってるのを想像すると
苦労してんな…って思う

でも実際にそういう風にしてるシーンをちゃんと描写したクロノスはカッコいいし…

なんならセーフティ機能優先でカタログスペックは1番低いけど追加装備で補うって555の設計思想からもう男の子の好きなやつ

セーフティ度外視で変身したら死ぬのも男の子の好きなやつ!

超加速機能(制御は自前)

挿入歌も流れる

時間制限のおかげで実質必殺フォームなのもよし

タイマンでも対多数でも見栄えが良い

飛び蹴りなのに重力の影響も1000倍速になってるのはどういう理屈なんだろうね…
その辺考慮したのがカブトの回し蹴りスタイルのライダーキックなんだろうけど

昭和のライダーキックそのものにそういう疑問があったからこそクウガアギトの時点でエネルギー叩きつけ系の技になったんじゃないかなって

ディケイドの使い方が100点満点すぎる

アクセルフォームの格を落とさないままザビーの格も同時に上げてるのもポイント高い

ライバルから激励と共に渡されるのも胸熱だよな!

……(ポイッ

設定上とはいえ超過すると自爆できるも男の子要素だよな

客演でも大体扱いが良い

OQでもクロックアップとセットで見せ場貰ってたね

付き合ってやる
10秒間だけな!

劇場版でいい見せ場大量にもらってるやつ

キュイーン…3…2…1…Time Out!
ドカーン!
がテンポとして完璧すぎる

体感時間も多分延びてるだろうけどたっくん途中でだるくなってそう

こんなもんポイって渡されてよく使いこなせたな…ってなる

1000倍で感覚もそれに多少はついてくらしいし
最初に案内表示でも出るんじゃない?

アーツ買ったけどめっちゃカッコいい

クリムゾンスマッシュ打ち終わった後のスレ画のポーズ良いよね

白黒のモノトーンが速さを追い求める結果という感じで良いよね

嵐のような~も嫌いじゃないけどやっぱりpeople who the nameのが好きだ

EGOは草加デルタのイメージが強い

劇場版の使い方凄い好き

惜しむらくはかっこいいアクセルでファイズエッジかっこよく使うシーンがなかったことだな

天井走れるのは何で…?

胸ガチャコンして色変えただけなのにめちゃくちゃカッコイイよね

元々の素体がデザ秀過ぎる

コイツはブラスターと違って変身してもデメリット無し?

そうね
なんらかの故障でリフォメーション出来なかったら汚染されたフォトンブラッドが周囲を汚染するらしいが

黒ボディに銀ラインは外れない

途中で手首スナップするのが余裕感じられて好き

一般オルフェノクとイルカをグランインパクトとただの蹴りで区別するのいいよね…

ベルト交換とかある555だと本人のセンス出やすい

変身後に体術的な投げとか使ってる草加いいよね…

たっくんに憧れてるけーたろがカイザになった時にちゃんと片足キックするのいいよね…

変身ポーズもファイズみたくフォンを高く掲げるのいいよね…

劇場版がカッコ良すぎる

アクセルでフライングアタッカーをぶっ壊してお互い素体になったのを認識して一騎打ちに持ってくたっくんはあの処刑場がテレビ放映されているのを認識しているエンターテイナーなの?

真理ー!救世主は何をするんだっけー!?

ポイッて渡す前に「どうしよっかなーこれどうしよっかなー」てカツンカツンやってるのが最高に草加

パージした胸部アーマーの位置が肩でガタイのフォローができて見栄えも良い

草加はアレをどこで手に入れたの…
なんでカイザで使わなかったの

カイザはあれで完成してて、ファイズは拡張性持たせてるから使える

ファイズは一番出力高い代わりに拡張性が高いように作られてる
カイザはデルタとか参考にしてそこそこ高いフォトンブラッド出力をライン二重にして制御できるようにしつつ少し拡張できるように設計された
デルタは出力高いけど色々荒削り

ごめんファイズは一番出力低いの間違いね
このモードになるとフォトンブラッドが銀色の高出力に変わる

10秒しかないのに手首払いのけのアクションあるの好きimg.2chan.net/b/res/764437937.htm