1話のハマーがアオリで続々登場するシーンは超カッコいいよな
というか1、2話はカット割りに緊張感あって映画みたいで痺れる
ミサキーヌ!とか坊ちゃまが言い出した辺りからはもう酷すぎて何ともコメントしづらい
序盤はかなり面白かったし、設定やキャストの素材も良かったと思うけど
ライブ感満載の龍騎であれだけ面白かったんだから脚本が悪かったんじゃないの?
序盤の段階で設定に色々疑問がな
・ワームってなんで人襲ってんの?
・ゼクターって何?なんで自分で使用者を決められる仕組みになってんの?使用者の条件て何?
・なんでワーム退治のライダーたちはみんな昆虫モチーフなの?昆虫のデザインを盛り込むことにどんな意義があるの?
こういう大事なことは最初に明かしてほしい
途中までしか見て無いけれど、最終的にこれらの疑問全部明かされるの?
・なんでワーム退治のライダーたちはみんな昆虫モチーフなの?昆虫のデザインを盛り込むことにどんな意義があるの?
格好いいからです(以上)
そうやって増える生き物だから…と思ってたら女王みたいなのが出てきて
意識的に侵略してるっぽいし謎
基本的にゼクターのAIが見込んだ奴が使用者になるってだけの話じゃないの
そもそも明かされようが明かされまいがどうでもいい部分じゃないかな
誰がライダーになるかは重要な要素じゃないし
カブト→電王の流れと
ゴースト→エグゼイドの流れは似てる
かも
この番組のテーマってなんだろう
>>この番組のテーマってなんだろう
と聞かれたときにはっきりとした正解(各自の勝手な解釈でなしに)があるものって何があるんだろう
龍騎の「戦いに正義はない」とか
天道と加賀美については有資格者になった(ならされた)経緯がある程度明かされるし
その他の3ライダーについてはネイティブ、ホッパー組は総監の意思に適う人物が有資格者になったというだけでは
正直なとこ、そうやって一々挙げられた疑問のことごとくが、別に明かされなくても問題ないようなものばかりなんだが。
たとえばワームが人襲うのだって人間に擬態して社会に溶け込む以上オリジナルを56すのは当然だしバレそうになったら口封じするだろうしそのへんは説明なくたって序盤から描かれてたしねえ。
赤い靴って何だったの?
ストーリー意外は最高の作品
医者とグルになってたワームとか、何で通り魔的に人を襲っていたんだ?
し体残してたら入れ替わりも意味ないし
むしろ中盤提示される意味深な謎(赤い靴、ホッパーの出自
生まれる前から書かれてる加賀美の名前)がことごとく
スルーされてく
赤い靴は最終的にカブトやガタックに内蔵されているシステムって事になってなかった?
資格者に呼ばれるまでゼクターはどこで何してるんだろうなって思ってたところでこんな想像図が回ってきてちょっとときめいちゃった思い出
考えるな!感じろ!
カブトホーンはマスクドの時に、どうなってるんだろう
造形物だと胸の装甲のあたりにホーンの先がくるような造りになってるけど首が動かしにくそう
マスクド時はは超小型化して収まっていてキャストオフと同時に巨大化・屹立するとかどうですかね
・ゼクターって何?なんで自分で使用者を決められる仕組みになってんの?使用者の条件て何?
ネイティブと人間が作ったネイティブの為の兵器
だからネイティブなら無条件で使える
でも人間側が裏切ってるから一部の人間も使える仕様(天道と加賀美は中でも特例)にしてる
条件は曖昧にしておくことで裏切りを隠蔽
役者の顔面偏差値はとにかく高かった
日曜の朝からあれだけのイケメン・男前が揃っていて、車田漫画ではないが「勝敗は常に顔で決まる」を地で行くような雰囲気だったな
個人的イチオシはこの御方
我が魂はZECTと共にありぃぃぃぃぃっ!!!
断末魔だけなら忠義に満ちた正統派悪の幹部らしくていいんだけどね…
資格持ちはみんな影山みたいにマークが身体に出てくるんだろうか
無駄に謎めいたストーリーにしようとして失敗した感
もっと王道なストーリーで良かったのに
劇場版と繋げても良かったんじゃないかと
(TV版天堂にベルトを託す)
カブトとゴーストのやりたかったことが出来なかった感は異常
今ならVシネなり小説なりで補完できたろうなぁ、時代が悪かった
ワームの脱皮設定はいらなかったんじゃないかなぁ
戦闘途中で脱皮するくらいなら最初からサナギ全員脱皮してから行動しろよ、ってなるし、
「今週の怪人枠」連中は最初から成体状態だから戦闘時以外にも普通に脱皮できるって事だし・・・
逆に考えよう。いつ脱皮するか解らないから、サナギを成虫に先んじて素早く倒す理由付けになると
・・・ごめん、そんな緊張感のある戦闘この番組には無い。
最初はそんな感じだったんだけどね。戦闘中に高温になったり閃光弾で脱皮キャンセルできたりとか
後半あんだけサナギ大軍勢だったのに成体ワーム不自然に少なすぎぃ!
そらお前、ネイティブが作ったんだから、自分たちの成体に似せた姿にしたんだろうよ
加賀美の弟とかあれ以降一切話に出てこないとか今にして思うとほんと酷い、身内の存在が軽すぎる
序盤のあの時点において加賀美の弟は別に劇中における重要人物じゃないし(おそらく)オリジナルの弟は既に死んでるし擬態したワームもたった1話でカブトに屠られてるし、それを延々引っ張られても逆に困る
それでも「ワームは姉の仇だ、全て俺が倒す」という剣をして「俺と同じだ」と共闘の理由にもなってるし、ネタの使われどころとしては充分だと思うけど
>>なんでワーム退治のライダーたちはみんな昆虫モチーフなの?昆虫のデザインを盛り込むことにどんな意義があるの?こんなこと言い出したら大体のライダーに当てはまるわ
田所さんって何者だったんだ
天道の56すべきワームには入らないのか
蕎麦うちの達人だし料理の腕を悪用もしなかったしまあ多少はね?
でも元田所さん56してるんだよな多分
それともあの人もネイティブ改造タイプなのか
そういう生態に生まれついた生き物なんだから
そこはまあ認めてやらざるを得ないんじゃないの
目の前でソレが行われてる最中なら同族を優先して守るし
種族の枠を抜きにしても「悪を為せ」ば退治もするし
田所さんに関しては56したとかじゃなく死んでしまったオリジナル田所さんの跡を継いだチャダビン星人みたいな事やってんじゃないかと思ってる。
ああ名前がたど/ころし/ゅういちなのはそういう…(違う)
ZECTと結んだネイティブは基本的にサツガイとは別の方法で擬態してるんじゃないかな(事故死した人間の姿を借りるとか)
なお擬態日下部夫妻
天道の考え方ってあまりそういうのを許すタイプじゃ なかった気がする
ひよりちゃんが正に「そういう」出生じゃなかったっけ
わりと柔軟に考えられるのが天道なんじゃないかねえ
ワームの体であろうとひよりはひよりだと
一片の例外も認めない絶対正義の持ち主ってのもちょっと怖いと思う
最初の隕石での被害者の戸籍をネイティブに割り振ってるって脳内補完してる
それなら故意にはさつ人してないことになるし
人の心を持つワームはワームではない、人間であるって認識で、これは身内他人かかわらず同じ判断をするんじゃないか?
天道はそれくらいの理性が働く奴だと思うけど
ワームは殲滅、根絶やし、皆56しって怨み盲執に囚われるような奴だったらヒーロー番組の主人公はやれない
擬態天道相手にしたって身内でも何でもないけど「迷惑かけないならこの世界で生きていけばいい」とか言ってたしね
「身内だし守りたいから守る」を極めると遥
「身内だけど怪物だから死ね」を極めると草加になる
草加は真理以外の流星塾生すら身内とも思ってなさそうだが
天道がワームだネイティブだで区別して56してたイメージないけどどうだっけ
加賀美ザビーは正直いらなかった、初変身の快感はガタックまで温存しておいてほしかった
あとザビーは三島が1回使って以降まったく出なかったけど
三島ザビーとして登場させ続けてほしかったわ
パーフェクトゼクターのカブト・ザビー・ドレイク・サソードの4パワーを全部ちゃんと使ったのは地味に評価してる
カブトのノリ的にバッシャーフィーバーとかキンアックスとかジンバーメロンみたいにどれか無視しててもおかしくなかったろうに
ソードモードとガンモードで発動する技が変わるから全10種類中4種類未使用
「格好良さ」だけは歴代屈指だと思う。
初めて回し蹴りのライダーキック見たとは、あまりの格好良さに痺れたよ。
逆に散々書かれているとうり、死に設定とか、未回収な伏線とかが多いのが、残念。
知らない間に変身アイテムを奪われ、
知らない間に他人に変身され、
知らない間に返却され、
知らない間にゼクターを人質交換の取引に使われ、
知らない間に最終決戦でぶっ壊される。
結局、ハイパーゼクターって最終回までに再製造されたの?
作品中で天道がまた未来で作られた。だけどハイパーゼクターに時代は関係ない。みたいな事いってなかったっけ?
ボツ設定上だと火星人が移住の為に来てたっぽいけど
本編中だとそもそもワーム=火星人っていうのすら
説明無かった気がする
「ネイティブ」って名称なのに後天的になれるってのが凄い違和感あったな
この場合のネイティブって地球に先に住んでたって意味でしかない
と思うから純粋な種って訳ではないと思う
終盤の加賀美、説明しない天道も悪いけど友達だったら信じてやれよと思った
正々堂々とでない勝利に歓喜して天道の生死も心配しないし
天道のためにザビーを辞した頃の彼はどこにいったのか
全く積み重ねが出来ていないと思う
PS2は特撮ゲーの中でも神ゲー
あれは本当にやりこんだ
あのシステムでエグゼイドもゲーム化して欲しい