1期の中でも響鬼あたりから全体的な雰囲気が変わった印象
剣までと比べて見やすくなったというか
響鬼と電王はノリ違うけどカブトとキバとディケイドは1期だなぁって感じはする
というか今見返すと剣序盤が異様な雰囲気と異様な見にくさだった
カブト以降観た後に響鬼以前観ると前の作品なのにやたら画質綺麗に感じる
画質の変化もあると思う
個人的にはカブト以降のフィルムっぽい画質のほうが重厚感があって好きだなぁ
響鬼までは普通のドラマと同じ画質のカメラ使っていたからね。
だから余計雰囲気がリアルっぽいというか。ただその分当時のまだ未熟なCGが
浮いてしまい映像に馴染みにくかったね。
響鬼の後期のOP映像でカブト以降の戦隊と似たフィルムっぽい質感のカメラに変えて、
厳密には今と解像度等ちょっと違うみたいだけど
今とほぼ同じ画質にはなっているね。
解像度は響鬼もカブト以降も同じ1080/24pだよ
ただカブト以降はフィルムっぽい質感のフィルターをかけてる
CGが浮いてたのは上記に加えて響鬼の時だけ合成カットを1080/60pで収録してたからだと思う
更に言えば
剣の中盤から色々変化してはいたとは思う
主観でしかないかもだが
戦闘シーン=挿入歌の結び付が強いのはカブトまで
二期の挿入歌印象に残らないんだよね
タジャドルとコズミックぐらいかな?
単純に曲数増えまくったから
一曲一曲の印象が弱くなっただけかと
印象に残らないのは回数より音量の問題だと思う
同じジオウ内でも節目になるシーンで大きめで流した時の王者は印象に残るけど中途半端なシーンで中途半端な音量で中途半端に流されたフューチャーガーディアンは印象に残らない
ウォズの挿入歌はよくわからないタイミングで爆音で流れて即終わって困惑した
最近の挿入歌で一番勿体ない使い方されたと思ったのはエグゼイドのJUSTICEだな
まさかサビにすら辿り着かず終わるとは
鎧武のカチドキもかなり印象強いかな
演出とか、戦隊に近くなったのは感じた
毎年打ち切りを覚悟してたからこそのハチャメチャさはあったな
カブトは多人数だしライダーバトルへの発展もあったけど
ギャグで流されることが度々
作風も明るくなった
戦闘シーンや変身後の会話は電王から増えていった印象がある
個人的には響鬼より龍騎くらいから変わった印象がある
響鬼からライダーバトルも減ったし
cgi.2chan.net/g/res/2314929.htm