そろそろ全能力を駆使した戦いを見たいけど
そもそも設定あるのだろうか
ドラゴンボールっぽい戦闘シーンになりそう
エボルやハイパームテキみたいなトンデモ能力の相手でもアルティメットは渡り合えると信じたい
アルティメットも究極の物理系だからむしり相性よさそう
ダグバ含めていくらでも盛れる感じ
装着変身の幻の武器振り回してるのは少し見てみたくはある
劇中未使用で全フォームの武器を使える設定は存在する
真骨彫でタイタンソード持たせると非常に良い感じ
やろうと思えばDr.マンハッタンみたいなことも出来そう
そこらじゅうの物質を武器化するのはヤバい
バトライドウォーの爆炎振り回す感じのも好き
いいよね暴れ回るのを防ぐためにゴウラムが自壊するの
よくよく考えるとダグバがテレポートしてたし意味ないのでは
海渡るほど長い距離はできないとかかもしれないし…
能力は分子操作って部分だからフルに使えば何でもありになってしまう
そもそも五代君が使いこなせるのかって話だしなぁ
ダグバ戦でやった自然発火も見様見真似っぽいし
見よう見真似でも出来てしまうのが既にヤバいような
やろうと思えば相手の腕引きちぎってタイタンソードにしてぶっさせるのか
それどころか相手を認識しただけで相手の全身をタイタンソード化とかできると思う
肩のトゲがショルダータックルに利用できる設定はよくあるけどスレ画はトゲが伸縮する刃物というスプラッタ
理屈上は何でもできても変身者の性格上やらないってのはあるだろうな
ヤマアラシのアレみたいな事も余裕で出来るんだよな
小説の東京タワー大改造いいよね
目が黒いとあそこまでやばくなるんだなあ
躊躇が無くなって周りの被害を気にせず戦ったら化物と同様よね…
読もう!小説版
良い…といいたい自分と素直に良いと言えない自分がいる
しょうがないけど五代君辛すぎる…
だいたいわかった(ファイナルフォームライドォ
待ってなんで変化させる対象がタイタンソードだけなの
のっしのっし歩くのが似合ってるからドラゴン見たいに俊敏な動きはってなる
あとペガサスボウガン使うほど相手を認識してるなら燃やせる
だってこいつに限ってはペガサスボウガンやドラゴンロッドに変えて間合いとる暇があるならタイタンソードでたたっ切ったほうが早いし…
そもそもタイタンソードで近づく意味ないだろ
物質で出来てる存在全ての生殺与奪握ってるようなもんでしょ
怪我した人の怪我した場所を健常な状態に作り替えたりして治療とかもできそうだ
小説のグロンギが量子もつれとか扱うしパワーソース考えるとやろうと思えばできるんだろうな
リオネルによるさつ害方法は流石に次元が違うと思った
ディケイド冬映画のゴウラム変形が必殺技みたいなのはやめてほしかった
ユウスケ独自の必殺技と認識してる
自前のゴウラムが無いから士と無理心中図るにはアレしかないじゃない
アマダムは願いを叶える石なので4kmくらい巨大化したいって願ったら
本当に4kmくらい巨大化させてくれるよ
物質変化でも質量保存の法則は流石に突破できないのでは
武器生成の時点で怪しいのでは
使用者がイメージ出来るかの問題な気がする
警棒からタイタンソード作る時点で程度の差はあれ無視してるんじゃねぇかな…
周囲の物質を取り込んで変換というのもできると思うぞ
要するに質量さえ確保できたらいい…と
お前らグロンギがちっちゃいアクセを武器に変えてたの忘れたのか
まあ変身だって原子操作で体をクウガの体に変化させてるもんだしな…
アナザーもデカかったからな…
小説版の五代クウガが金の力なしの基本四フォームでガドル以上のライオと互角以上に渡り合えて嬉しい反面悲しくなった
あれって一度アルティメットになったからそれの影響で通常フォームでもライジング以上の力を出せるようになったって事なんかな
つまり物質じゃないものなら何とか対抗できるのだろうか
幽霊とか
モーフィングパワーを遮断したり相さつできるような力場や超能力でも対抗できそう
テレパシーとかできてるしモーフィングパワーだけが能力って訳でもなさそうだな
クウガは寧ろベルトの力とかよりもそれら超常の存在に対して徹底的に物理でぶち56す人類側の可能性もとい恐ろしさを体感出来る作品だと思うの
飾りを武器に変化させるゴの中でも武器を逆に弱く変化させて使用するジャラジ凄いよね
邪悪
吐き気を催す邪悪過ぎて流石の五代もアルティメット化しかけたしね
ジャラジは逆に縮小させて脳内に送った後一気に元に戻すのだったか
空間原子干渉だからタキオン粒子使ってクロックアップとかもできそうだな
・グロンギ全怪人の技のコピー
・超能力(天候操作、瞬間移動、念動力、etc)
・棘を伸ばして敵を刺突して封印エネルギーを流し込む
・物質変換
・原子操作(プラズマ発火)
・超回復能力
これらはクウガとダグバは確実に出来るからな
技のコピーって正直原始変換能力を極めてる時点で不要な能力な気も
物質変換は原子操作によるものだからそこは原子操作だけでいいんだ
対オカルトに関しては封印エネルギーがだいぶ謎なんだよな…
封印エネルギー自体は要するに原子変換で敵の構造を変えることをそう言ってるだけな気がするんだよな
なるたるの竜骸の遠隔バージョンと考えるとマジで何でもできるな…
本気で容赦しなくなったら誰も勝てない気がする
原子操作はムテキとかも貫通するのかな…
まぁダメージなくても形変えられればやりようはあるなとは思う
中の人を燃やせばいい、が通らなかったら千日手になりそうな気もする
認識された時点で原子レベルで燃やされるって怖すぎる
やろうと思えば視覚に頼らずに出来るしな
ダグバの終盤はただ楽しむ為とクウガを煽る目的というだけでちまちま焼き56してた節あるし
少なくとも東京タワーくらいのサイズまでのものなら好きなものにできるっぽいな
小説はどう考えても事後に皆悲惨な人生になるから…
燃やすというか分解してプラズマ化するときの熱で発火してる
そこら辺で拾った流木がドラゴンロッドになったり
拳銃がペガサスボウガンになったり
警棒がタイタンソードになったり
手すりがやっぱりドラゴンロッドになったりしてるから
上でも書き込まれてるけど要は五代のイメージ次第な気がする
ライジングペガサス以上の感知能力を制限なく使えるって酷いよね…
泉が枯れてるから精神的な負担も無視できるの酷い
4形態の得意な部分が全て極まってるからな…
ダグバが五代にやったように殺気だけで相手を金縛りとか五代もやろうと思えば出来るのが…
リントこわ…
我らグロンギと等しくなった
ドッガハンマーもタイタンソードに出来るしな
再生力も異常だからな究極
内臓分解された端から再生するし
アギトも進化し続けたらクウガとどっこいどっこいになるんじゃ
アギトはリアル人間はみんなライダーなんだよ状態になり兼ねないのが凄い
なるだろうな…
ただ精神性がどうなるのやら
超回復も原子操作で修復してるのかな
恐らくはアマダムによる代謝等の向上
傷の治癒とはか自己の代謝を高速にしてるだけだから痛みがすごいことになってる
燃やしてるわけじゃなくてプラズマ化だから体をそのまま分解してるのに近いよ
クウガはアルティメットじゃなくても後半は肩に銛が貫通したのに次出てくるとケロっとしてるとか回復力が凄い事になってる
完全に使いこなせるようになったらまさに神のような力だしな…
本編の戦いが終わった後全身の神経が通常の人間に一応近づいていったようだけどまた戦いで元に戻ってしまい悲しい
最終的にはクウガと人間(五代雄介)の境界が無くなるのかな…
古代クウガも本編開始の瞬間(リントにアークル剥がされる)まで生きてたから
いずれアークルと胴体さえ残ってたら存命可能なところまではいくかもね…
時間止められたら流石に厳しい…はず
アマダムと変身者がいけると思えばいけるんだろうけど時が止まったのを認識できるかどうかからだな
ユウスケの方がアルティメットになるって話を聞いた時はモーフィングパワーを使った戦い方を期待したけど全く活用されなくてガッカリした
見た目の問題もあるだろうけど炎ぶつけるのは違うだろ!って思ってる
アルティメットの原子干渉って制限がどこにあるのかわかんないのよね
まぁ魂の問題とかもあるかもしれんが無制限ならもう一人クウガを作ったりもできるし細胞一つから体を瞬時に復元もできる
オカマキノコ見るに分身作れる可能性は全然ある
食うには困らなさそうな能力だな…
最悪食わなくてもいいってミイラが言ってた
究極的には直接食べもの生成できそうだからな…
人助けに使えそうだな
アマダムがどこまでやれるかというより五代くんの脳みそでどこまで活用できるかって話になる気がする
例えばウォッチメンのマンハッタンは本人が科学者だったからあそこまでメチャクチャやれてるとこあるし
一番やばいのは原子干渉でもう一個ベルトつくればもう一人クウガが作れるってことだ
体がプラズマ化して内側から燃やされても即座に再生するから
プラズマ化より上回る再生能力も生体兵器として完全されてしまってる
クウガこわ…
前のクウガはミイラとして生きてたのにアークル剥がされて4んだことを考えると
一応身体からアークル(というかアマダム?)を完全に引き離されたら4ぬと思う
ガイバーのコントロールメタルみたいなものになるのか
素の再生能力でプラズマ化耐えられるなら案外付け入る隙はありそうだな
あの辺は能力無効化とか相さつとかの解釈もあって想定してる強さの分かれる所だ
再生能力でラチがあかんとスタッフが言ってるぞ
だからアマダムを破壊されたダグバは4んだ
ダグバと殴り合いになったのも能力で分解しても再生速度が上回って決着付かないから直接石を殴り壊しに行った結果だからな
クウガこわ…
近寄らんとこ…
※この後、超感覚で察知されてボウガンで遥か彼方から撃ち抜かれます
やろうと思えばいくらでもチートでえげつない戦法できそうな設定盛り盛りなのを見ると
「でも五代君やユウスケはそういう事しないだろうな」ってのが上手い具合にストッパーになってる気がする
それって大事よね
ガンダムGのレコンギスタでもそんな感じだったなそっちも好きだった
逆の見方をするとクウガはもうアークルが主体の生命体で単に身体を乗り換えたとも言える
五代くんに何かあってもまた次のクウガに渡るだけかもしれん
最後は超能力バトルする予定だったけど作風に沿わないからやめるね!
って事だけどなんだかんだで超能力バトル見てみたい
再生というか最終決戦はプラズマ化で消えた体をそのまま作り直してるみたいな
その気になれば一瞬で地球崩壊とか出来そう
操作できる規模によるとしか
元とはいえ人間一人に一瞬は無理だろう
一瞬はどうだろう
人間サイズは瞬時にプラズマ化してたけど
東京タワーは徐々に曲がりくねったみたいだし
質量が大きいとそれだけ時間もかかるかもよ
超全集だと再生が速すぎて能力でケリ付かないから格闘戦てなってる
それ脚本インタビューのところだっけ
再生能力でらちが明かないだけだったら瞬間移動やら駆使してドラゴンボールみたくなりそうだけどな
パンチしても結局再生しちゃうし、憶測にすぎないけど結局全部封じ合ってるがつじつまがあう
クウガがやりたい放題やるようになってしまったら
それこそ劇中で言ってた『戦う為の生体兵器』そのものだからな…
正直ダグバも五代もユウスケも自分が何をどうやってるかとか意識してないと思う
もし意識的に何かできるようになったらヤバい
ライダー…というか異能もの全般に言える事だが
別に取説がついてくるわけじゃないからな…いや555みたいなのもいるけど
よく考えたらプラズマ分解より殴った方が強いのも怖い
強いわけじゃなく単純に相性?みたいな感じじゃない
能力の元のアマダムとゲブロンを潰しに行った訳だけどね
フォーエバーで初代クウガに戦って欲しかったな
超自然発火とは言うけどやってることは相手の体を燃やしてるじゃなくて
相手の体を炎に変換してる的な感じなのね
ようは原子をすき放題弄れる能力なので
想像力遺憾で何でもできる
ラストの開幕プラズマ化撃ち合いよく考えたら痛みとかすごいんだろうな
構造さえ理解しとけばなんでも作り出せるのか
それもあるが大事なのは大まかなイメージだと思う
装着系の天敵
やっぱ距離が近いというか認識しやすい方が物質を操作しやすいのかな
相手を殴るというのは近距離かつ相手に直接触れるのが特に有効だからとか?
あの殴り合いあんまりベルト狙ってないよね
その辺りはダグバの趣味もありそう
ガミオの能力も使えるのかしら
出来るとは思うけどガミオのように様々なものへとはすぐには無理じゃねえかな
例えるならキャラメイクでキャラは作れるけどプリセットがないから多種多様な量産はきつい的な感じで
本編で五代が瀕死の際に椿さんのおかげで復活したのもあるが
やっぱりクウガ自体の回復力は異常すぎる…
ダグバに物理学をやらせてみよう
まぁ間違いなく頭いい方が強いよねこの能力
これ無理じゃね?とか思うとできなくなるかもしれないし…
なんにも出来ず分解されるエボルトとか見てみたい
原子操作できるなら核分裂どころか核融合まで起こせそう
小野寺を五代が助けるシーンが見たい
けど五代には戦ってほしくない
アマダムもゲブロンも出所分かってないのがいいね
劇中五代が一条さんとかにこうなりたいこうしたいって
アマダムに語りかけてるって話をしてるからな
まあ2000の技で彫刻くらいは習得してそうではあるが
思いつけばなんでもできるが、思いつかなきゃ何もできないって表現がたぶん一番正解に近い img.2chan.net/b/res/577206176.htm