おちゃめそうな片鱗見えるスウォルツ氏結構好き【仮面ライダージオウ】

人物仮面ライダージオウ

この顔が好き過ぎる
なんて顔してんだ

おふざけ

補完計画に出てた時のあまりのひょうきんおじさんっぷりにびっくりした

一瞬じゃなくて割と長い

この人オーラソードに狙われすぎ&女運悪過ぎじゃない?

現場のパパ貼るな

vシネで補完計画のノリで先生役で出てきたら耐えられない

生身でウォズ並~ジオウ2リバイブ以下くらいなのは流石王家だった
あとツクヨミ強すぎ

中の人も結構愉快な人だよね

補間計画での暴露といい氏ちょっと自由にさせすぎじゃない…?

強いはずなんだけど微妙に強く感じない
とゆうかほんとにラスボスなのこの人って

極端に言えば自分本意で他人の意見は聞かず通りすがらず好き勝手やって世界を壊した正にアナザーディケイドな男なので
仮面ライダージオウのラスボスポジでありながら仮面ライダージオウという物語をしっちゃかめっちゃかにした他所の人

実際のところオーマジオウに友情パワーを示した時点で物語は終わってるからこいつはなんかその時そこにいたやつってだけだよ

あれ?意外と美形?

役者の名前で検索すると好青年の画像がたくさん出てくる
イケメンってタイプではないが男前という感じがする

まあ事ここに及んでツクヨミがライダーになったにもかかわらず自分に傅けば笑いたくもなる

ふわふわ行動してたら個性が後から一気についてきたな

何でおもしろ黒帽子スタイルだったんだろう…

あれは兄妹の見知った時代の格好とかそういう演出じゃない?
別にいつもの紫服でよかった気もするけど…

んぐふふふふふ…にゃははははは!!!!!!!みたいな笑い声がみんなを狂わせる

オウに全ライダー継承させた上でその力で纏めて破壊するって作戦はいいんだけどそれを倒す為の自分のパワーアップが全て行き当たりばったりなのはちょっと計画性に問題ない?

目移りしただけでディケイドの力奪うのは予定通りだったかもしれないし…

もやし読んできたのウォズだし…
いやジオウに引き寄せられるからいずれ出会えるって算段だったのかもしれないけど

この人が小者に見えるの4割位はマンホール女のせいだと思う

いや8割くらいだろう

自分の世界を救うってお題目掲げてるのに結局一番大事なのは自分が王として君臨することなのが凄い小物の器なごとき氏
そこが好き

映画見てきたけどこの人もある程度の時期までは
クォーツァーだったんだよね?

いやまじで別の世界から来た知らない人…

王の資質を持った子供に時空を操る力を与える
近くでアナザーライダーを作る
あとは何やかんや世界が纏まる筈なので自分も流れでパワーアップして世界を滅ぼす
完璧な作戦だ

多分オーロラ使った方が早いんだろうけど自力で世界渡れるんだよな…

あの必要な分だけエネルギー奪ったらもういいわって判断できるのは好き

ウールにもオーラにもアルピナ含めた向こうの世界の誰にも心からの忠誠を誓ってもらえなかった悲しいおじさん

この人生身でも強いんで
アナディケになったのはこっちから殴りやすくするため以外ないと思う
流石にヒーローが生身の人間に殴りかかるわけには行かないから

プライドは高いのに矜持は無いという凄く都合のいい性格

負けてねぇから!ノーカンだから!を普通にしてくるタイプよね…

ラストバトル途中で逃げ帰ろうとするラスボス初めて見た…

というか時間停止といいツクヨミのドレイン返しといい
ライダーの方のツクヨミの能力制御といい
どっかの世界の王家の人間の生身の力が強すぎる

アナディケとツクヨミパワー無しだと幾ら生身で強いとは言えグランド相手はキツイよね
ギンガに勝てないレベルだし

アナディケなしで正面から無理ならそれはそれで別の手段取りそうだしこの人

というかディケイドの半分とオーマジオウの切れ端とツクヨミの力半分と自前の力で
ようやくツクヨミを超えたって程なのに
王位を諦めない氏が往生際が悪すぎる

アナディケは計画にいらないじゃなくて正確に言えばアナディケじゃなくても強いなら何でもいい
結果的には最適解だとは思うけど

そうでなくては海東ではない

素で強いのがマジでタチ悪い

氏はラスボス確定してから顔芸キャラになってしまった…

補完計画

ス氏は目的を持った人間にしては自由すぎる

アイスの舐め方が面白すぎる

ほぼラストまでウールとオーラは従ってたくらいの人望はあるだろ!
と言おうとしたけどよく考えたら多分忠誠とかじゃなく力分け与えたからだった

ツクヨミを普通に受け入れる辺り器は大きいと思う

この顔いつやってたっけ…?

ツクヨミ寝返った時の反応

最終話アバンに私は兄さんに従います…された時のンフフフフ…フフハハ…ニャハハハハハハ!!img.2chan.net/b/res/618060216.htm