フルは最後の2フレーズが強すぎる…
フルで聞いてもジオウを見てないとその強さ理解できないと思う
前作と前々作が印象強かったのもあってか
確かにめっちゃ薄味に感じる
イントロはすごい残る
曲は最初に聞いた時は普通くらいだったけど映像込みでかなり好きになりましたよ
前作は曲が好き今作は映像が好き
前々作はどちらも強い
前作は絶対歌えなかったけど今作は頑張って高音出せればいけるから好き
俺はかなり印象に残ってるけど
爽やかな感じで結構好き
ただ>フルは最後の2フレーズが強すぎる…
555編の時が格好良すぎたから大好き
あえてだと思うけど歌詞に統一性やストーリー性があまりないからかな
我が魔王と記念作として数多くのヒーローに対しての讃美歌って感じがする
これはあるな
結構歌詞がバラバラな感じするよね
我が魔王賛歌なんですけおおおおお
前作も元気が出る感じで好きだったけど今作のは繰り返し歌いたくなるくらいはまってる
終盤で我が魔王ゥに最終サビ前の静寂で変身!してほしいし
ウォズ初変身でユアマイキング…で次週に続いてほしい
前も前前もOPが中盤からEDで使われてたから印象にスゴい残るよね
桐生戦兎だけだろうがぁ!!
というか全体的に曲調が統一されてるというか
サビでガッツリ変わる感じなくて流れる様な感じというか
ドライブはめちゃくちゃ覚えてる
Be The Oneは最終回の締めとか平ジェネのエンドロールとかエンディングって印象が強い
主題歌もさることながら劇伴が今のところ全然印象に残らない
まぁこれは10年前が強すぎたのもある
ビルドは曲のタイトルが映画のサブタイになってたり変身アイテムの音声になってたりしたからタイトルの印象強い
ビルドはイントロとナレーションはなんとなく出てくるけど歌い出しなんだったっけ…
ビルドは歌詞が実質最終回のネタバレなのも強い
コノーママー
ビルドは歌詞と本編が分かりやすくリンクしてて好きだ
ビルドは映画で流れなかったからなあ
タイトルなのに
ビルドのOPは最終回の使い方が良すぎてもうそっちの印象しかない
キバがそれだわ俺
もう正夫の印象が強すぎる
我が魔王賛美歌むしろ印象強くない
いや主にラストのせいだけど
魅せてがカッコいいよね
フル聞いてるけどカッコよくて近年だとEXCIT,SURPRISE DRIVEの次に好き
後半で二番になるのもっとやってくれないかな
クウガ響鬼ディケイドぐらいだっけ
フルだとそんな印象違うのか…まだ聞いてないから知らなかった
上でもいわれてるけど最後の2フレーズが強烈
これは是非聞いて確かめてほしい
印象違うというか
最後10秒で全部ひっくり返る
イエスマイロード抜きにしてもフルは間奏Cメロ辺りでちゃんと盛り上がり作ってあるとは思うがテレビじゃ流れないからなあ
まあまだ7話だし劇中での使い方次第だろう
というかファイズ編とかかなり使い方良いと思うけど
曲はめっちゃかっこいいし好きだよ
我が魔王を讃える歌だからもうあまりまともには語られなそうだけど…
OPとしては薄味かもだけど曲としてはすごい好きだよ
というかファイズ編挿入歌って印象だまだ
OPも最後にタイトルロゴがぶわーって出てきたりとか好きなんだけどなぁ
「過去の意思は嘘では欺けない」とか「夜明けを告げよう」とかはまっとうにカッコいいし…
OP流しながらのエクシードタイムバーストいいよね…
流石に坂本監督は使い方上手いなという感じがする
音量も適正だし…
もうフルあったんだ
帰りに買いに行こ
今あるのは配信でCDは例年通りだから気を付けて!
我が王よ
配信限定ですぞCDは1月23日発売
どうせこの後EXCITEみたいな使われ方されるだろうから安心してほしい
祝え!がないとしっくりこない
ドライブやビルドでもなるなった
歌詞は「星追う奇跡と果て無き旅路で」の部分はかなりわかりやすいと思う
Are you breaker?ってこれ…
いい曲だけど確かにあんまり引っかかりがないというか
延々とリピートして聞いてられる
一瞬で掴み取るのさare you ready?
のところで毎回背景回したくなる
ゲイツ君のマント投げも真似したい
(マント踏みつける我が魔王)
最近オシャレ系のOP続いてたのもあるかも
フルで聞くと最後の盛り上がりがすごい熱い
最高の1秒までも 最大の加速かけろ
いいよね…まあそのすぐ後にイエスマイロードだけど…
OP映像そろそろ変わるかな
ジオウとゲイツが歩道橋から楽しそうに降りてくシーン好き
あれ小学生の下校みたいでいいよね
小学生だったら絶対真似してるわ
クオーツァーってクォーツ(石英)とクォーター(四分の一)を合わせた造語なんかね
石英は石化した英雄の暗喩って予想もあるね
実際OPだと石が剥がれて中からライダーたちが出てきてるから
オーマジオウはジオウではなくてジオウ含むライダーたちは石にされていて
あれは石像ではなく本物という展開ありえる